重要ポイント成功状態FUTURELENSでの取り組み10初めての顔合わせ。プログラム内容だけでなく、組織や個人への理解を深めるキックオフを実施現地に足を運び、関係者との対話や視察を通じて、地域と事業のリアルを体感個人の想いと社会の変化、チームの理想状態を重ね合わせ、共通のビジョンとアクションを構想社会の変化を生み出す共創は、単なる連携や支援ではなく、お互いの価値観や前提を揃える土台づくりから始まります。初年度は、現場に足を運びながら丁寧に関係性を築くことを出発点とし、共通のゴールを見つけ、小さな実践を重ねて成果へと結びつけるプロセスを大切にしています。その進め方を共通のフレームとしてプログラムに組み込み、共創を着実に育み、ゼブラ企業の取り組みを大きく前進させます。FUTURE LENS METHOD定期的な報告会視察その他イベントチームの信頼関係を構築システムチェンジの視点から共創の可能性を探索ビジョンを描くワークショップ/分析(共有ビジョンWS/社会環境システムマップなど)互いに歩み寄り、違いを受容共通の鋭いゴールに磨き上げ、実行可能なアクションに落とし込む• 信頼関係を築くため、手間を厭わず現地に訪れ顔をみて話す• お互いの背景や前提の違いを理解しあうため、対話を重ねる• チームの方向性を描くため、議論やワークショップを設計する(共創ファシリテーション)「仮説設計」フェーズ プログラム開始後3カ月プログラム開始直後の研修会/オリエンテーションFUTURE LENS初年度の進め方 ~システムチェンジを生み出す共創のポイント~
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