2年目の共創に向けて FUTURE LENS ANNUAL REPORT 2025-202611定期的にそれぞれの成果を発表し、お互いにフィードバックしあいながら仮説をアップデート新しい知見・視点を取り入れるため、PYNT内でのイベントや新たな連携のヒントを見つける「もしもステッカー」でまちの隠れた声を拾い上げたり、設計技術を活かしながら仮説を可視化地域やチームの外に視点を拡張PYNT MEMBERS/日建グループとの連携実証の成果を定義、次年度に接続• 仮説を磨き込むために、摩擦を恐れず本音でやり取りをする• 次のアクションに繋げるため、相手の立場に立って提案しあう• 共創の広がりをつくるため、社内外のパートナーを巻き込む• 相互の学びあいのため、採択企業同士・共創社員同士が交流する「初期検証」フェーズ プログラム開始後4カ月~12カ月お披露目会(初期仮説発表会)共創の仮説を検証・アップデートフィールドでの仮説検証(構造化/可視化など)垣根を超えて他地域に視察中間報告会初年度報告会
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