豊洲ベイサイドクロスタワー(第三者監理)
東京, 日本
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豊洲エリア最大の再開発「豊洲ベイサイドクロス」の中核
三井不動産がIHIと協力して進めた造船所跡地を活用した大規模再開発。東京メトロ有楽町線豊洲駅、ららぽーと、シビックセンターと直結した地下2階、地上36階の超高層ビルである。用途はテナントオフィス、商業施設、ホテル、エネルギーセンターで構成される。隣接する豊洲公園とはパークブリッジで結ばれ、建物周辺のプラザはオフィスワーカーのほか、近隣住民や来訪者もリフレッシュできる空間となっている。日建設計が都市計画から基本計画および監理(第三者監理)を担当し、実施設計・施工を大成建設が行った。
| 建築主 | 三井不動産株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京、日本 |
| 敷地面積 | 19,127.66 ㎡ |
| 延べ面積 | 184,071.70 ㎡ |
| 最高高さ | GL+177.51 m |
| 竣工年 | 2020年 |
| 備考(協業企業など) | 都市計画・基本計画・監理:日建設計 実施設計・施工:大成建設㈱ 内外装デザイン:光井純アンドアソシエーツ建築設計事務所㈱ ※三井不動産と直接契約 |
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